初IKEA! [インテリア・雑貨]
この前の土曜日。
初雪が降る中、歯医者に通う(;_;)
夕方から気分転換も兼ねて、念願の
IKEAに行ってきました。
あまり男の子(?)っぽくないですが、雑貨大好き(^^)。
夕方の5時を回ったぐらいに出かけたが、予想以上の渋滞。
IKEA効果(?)で、周辺の道路は年中混雑している。
広い店内。
時間は遅いが、人が多い。
家具、ファブリック、小物など、デザインは面白く、値段は安い。
めちゃくちゃ安いものの材質はまぁそれなりですが、
少し出せばしっかりしたものを買える。
ショールームゾーンでは随所に面白いアイデアが。
今一番欲しい、
「ソファに座って雑誌や新聞を見るための照明」
は気に入ったのがあったのですが売り切れだった。残念。
#値段は2500円。安い!
今回の獲物は、前から狙っていて花瓶。なんとなく、RGBでそろえてしまう(^^)

安かったから買った乾電池。
シンプルなデザインが気に入りました。

ガジュマルの木。
自然の形はとてもおもしろい。何か名前を付けたくなる・・・”まるちゃん”にしました。

次こそは読書スタンドを買うぞ!

The Book of Home Design Using Ikea Home Furnishings
- 作者: Anoop Parikh, Joanna Copestick
- 出版社/メーカー: Perennial
- 発売日: 1995/11
- メディア: ペーパーバック
TOKYO DESIGNER'S WEEK 2006 [インテリア・雑貨]
TDL・・・もとい、TDWに行ってきました!
私の仕事は、ソフトウエア開発。
ソフトウエア化するために、システムへの要求を分析し、ソフトウエアをデザインする。
ある意味、デザイナーなのです!
日々、より良いものを作るべく研鑚し・・・
GoFのデザインパターンは都市計画のカタログに影響を受けて作られています。
目に見えようが、見えまいが、デザインすることに変わりは無いのです!
そんなわけで、業務上の目的で
「100%DESIGN TOKYO」
を見てきました!

・・・すいません、脱線&嘘&言いすぎです。
ちょっと(?)だけ勢いをつけてみました(^^)
”モノ”好き、なので見に行ってきたのでした。
さて、TDWは神宮外苑中央会場、赤坂アークカラヤン広場、
及び都内全域のshopで開催されている、デザイン関連のイベントです。
その中で100% Designは神宮外苑中央会場で行われている、
コンテンポラリー・インテリアデザインの国際見本市とのこと。
http://www.100percentdesign.jp/japan/index.htm
大きなテントの中、さまざまなブースがありました。
どのブースも「お、おぉ」とうなってしまうものばかり。
残念ながら撮影禁止なので、画像はありません。
特に気になったのは以下の4ヶ所でした。
・天童木工の椅子
低座椅子で有名な長大作さんの椅子がおいてありました。
名前は・・・わかりません。メモっておけばよかった(;_;)
お店の人いわく、世田谷美術館においてあったものを持って来たとのこと。
さらに、「復刻する予定」とのこと。
あー、欲しい。すっごーく、すわり心地がいいんですよ。
・・・HPには載ってないですね。うーん。
ちょっと気に入りました↓

・AWAZAの椅子
背の部分が腰にぴったりとあたり、とても座りやすかったです。
長さんの椅子とはちょっと違う良さがあります。
http://www.inoue-a.com/chair/shop/003_3.html
・輪島キリモトのあぐら椅子、正座椅子
これは桐の上に漆を塗った椅子です。
桐なので、とても軽く、そしてやわらかい。
長い時間座ってても、お尻が痛くなりません。
あ、これもHPに載ってない↓。残念。
http://www.kirimoto.net/
・OTTOTTOのグラス
COMAに一目ぼれです。
http://www.cedia.jp/ottotto/coma.html
売ってるのかなぁ?こいつで焼酎ロックを飲んだら美味しいだろうに。
なんて感じで、ちょっと芸術の秋っぽい1日でした。
NIKE HAMMER! [インテリア・雑貨]
それまでの腕時計はメタルバンドのものだったのですが、メタルバンドが故障!
メーカーはいつのまにか倒産し、革ベルトに付け替えました。
革ベルト、これはこれでよいのですが、夏には向きません。
#暑い→汗をかく→革が汗を吸ってしまい・・・(--;)
そんなわけで、昨年からこいつを使っています。
NIKE TIMINGのエクササイズ向け腕時計、METTLEコレクションのHAMMERです。

雑誌PENに紹介されていて、気に入ってしまいました。
こいつの特徴は、
・ごっつくて、インパクト大!(大きい、厚みがある、バンドが太い)
・頑丈
・防水万全
・トレーニング用のタイマ機能あり
です。
トレーニングするときも、スポーツをするときにもつけたままです。
ゴムバンドなので汗をかいても拭けばOK。
ただし、その大きさゆえ、長袖のシャツだと袖のボタンがとまりません。
そんなときには、服の上から時計をはめれば問題なし。
こんなアクの強い腕時計もいいもんですよ(^^)
補足:
いろんなお店を見て回ったのですが、なぜか店頭には置いてません。
購入時も在庫がおいておらず、取り寄せでした(取り寄せたらすぎ来ました)。
なんでも輸出がメインで国内は力を入れていないとか(真偽のほどは???ですが)。
気になる方はまず、取り寄せちゃいましょう!

- 作者: ジュリー・B. シュトラッサー, ローリー ベックランド
- 出版社/メーカー: 祥伝社
- 発売日: 1998/01
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
RHODIA No.11にぴったりのカバー:無印良品のメモホルダー [インテリア・雑貨]
最近、RHODIAのNo.11をメモ帳として持ち歩いてます。
このメモ帳、書き味がとてもよい。
さらに、メモを書いたあとに破り取るのですが、
破り心地がが最高にいいのです。
以前はメモ帳は使わず、もっぱらパソコンに情報を残してました。
が、それだと、パソコンがないところでは何も残せない。
電車の中、散歩しているとき、ふと思いつく事があっても、残す手段がない。
PDAを導入しようと思っていたのですが、今の御時世、会社には持ち込めません。
とりあえずカバー無で使用していたが、
・メモは書いたら次のページにしたい
・ボールペンを一緒に携帯したい
ということで、カバーが欲しくなりました。
ネットで検索するといろいろなカバーがあります。
・ブッテーロ革カバー
http://www.rakuten.co.jp/bunguya/570173/614141/
・ブライドルレザーカバー
http://www.tetyou.com/shopdetail/017000000003
・アークコンセプト革カバー
http://desktoppin.com/leather_n/memocover/index.htm
・クオバディス合皮カバー
http://www.rakuten.co.jp/bunguya/570173/623554/
・純正ビニールカバー
http://www.rakuten.co.jp/bunguya/570173/623560/
・SLIP-ON
http://www.rakuten.co.jp/slip-on/599283/599307/
選びかねているときに、たまたま無印良品でこのメモホルダーが目にとまりました。
「ん?もしかして大きさがぴったりでは???」
早速あてがってみると・・・確信犯的にぴったりです。
無印良品メモホルダー、420円。
バリエーションは麻1種/オイル帆布4種の計5種類。
この値段でメモを挟んでおくポケットとペンホルダが付いている。
メモホルダ初心者には充分。季節を考えて、麻にしました。


飽きたらオイル帆布にしよ。
もっかの悩みは一緒に携帯するボールペンです。
一度は無印良品のボールペンを使っていたのだが、
液だれがおきてしまい散々な目に。
SLIP-ONのにするか、ROTRINGのにするか。
さてさて。
サッカー日本代表 サポーターズリング [インテリア・雑貨]

サッカー好きです。
サッカーは三菱ダイヤモンドサッカー(ふる!!!)の頃から好きで、
毎週スカパーで、最近はプレミアリーグを中心に見ています。
#ヒデの移籍とともにセリエA→プレミア(^^)
#でも、セリエAの方がみていて面白いかも。
会社での月曜日の話題は、もっぱらサッカー。
でもでも、こいつの存在はmachaさんのブログで知りました。
http://blog.so-net.ne.jp/macha405/2006-05-17
うーん。
サッカーに関しては感度は高めだと思うんだけど、
これの存在を知りませんでした。
今日のスーパーサッカーで、すこーしだけ取り上げられてはいました。
もう少し、宣伝した方が良いのでは???
売り場にも随分と売れ残ってるし。
http://www.s-ring.jp/
W杯まであと、12日。
ゆけ!日本!!!
(最近頭の中で、ジョンカビラさんの声がこだましてます ^^)
ジャパンブルーのファイテンRAKUWAネックとRAKUWAブレス [インテリア・雑貨]
こちら↓で発注した、商品がやっと届きました。
http://blog.so-net.ne.jp/blueno2/2006-03-26
苦節1ヶ月。
#某○OW○OWのネットショップで発注したのですが対応が悪く、
#なかなか届きませんでした。(--)
2006FIFA WORLD CUP公認のRAKUWAネックとRAKUWAブレス。

ジャパンブルーが良い感じです。
また、RAKUWAネックの止める部分が”サッカーボール”のデザインになってます。
日本代表の色のせいでしょう、肩こりがすこーし楽になった気がします。
#ブラシ-ボ効果!!!
もちろん、少なくともW杯終了まで、両方とも身に付けることにしました。
心はすでにドイツの空の下、日本代表を応援してます!
肉体はドイツに行く予定はありませんが(;_;)
日本(ちゃちゃちゃ)、
日本(ちゃちゃちゃ)、
日本(ちゃちゃちゃ)!!!
無印良品:持ち運びできるあかり [インテリア・雑貨]
無印良品の商品は、シンプルなデザインとほどほどの値段が気に入っており、
なんだかんだで私の身の回りに多くなっています。
家のほとんどの明かり、棚、衣類、スリッパ・・・無印商品です。
案外、お得意さんですね。
つい最近も、”持ち運びできるあかり”を手に入れました。

これは充電式の照明で、コードレスで使用する事ができます。
その名のとおり”持ち運び”が”できる”あかりです。
目的はおおよそ以下の用途で利用したいというものです。
・ベランダでお酒を飲むときの明かり
・くつろぎたいときの明かり
特に2番目が重要です。
会社から疲れて帰ったときに天井の明かりを点けてしまうと・・・もう、目が痛くて耐えられません。
#職業柄、一日中ディスプレイ(液晶とはいえ)を見ているため、目が疲れます
で、実際に使用すると
●点等前

●点等後

●お酒モード(^^)

といった感じになります。
やさしい光ですね。
やはり、やさしい”あかり”で空間を灯してあげることが、
心を和ませるためには重要だと思います。
もし、岩盤浴の浴場(薄暗い中に黄色い光がほんのり灯っている)が
オフィスのような蛍光灯で灯される空間だったらどうか?
ぜんぜん寛げない空間になってしまうと思います。
逆にオフィスの照明が岩盤浴の浴場のようになっていたら???
仕事にならないですよね。
私の場合、家仕事ではないため、家の照明は”寛げる事”が第一です。
より寛げる空間にするために、次はどんなあかりを手に入れようか???
RAKUWAネックX30 [インテリア・雑貨]

肩こりがひどいんです。
腕をまわすたんびに、「ごりごり」という音がします(;_;)
まぁ眼精疲労と肩こりは職業病であり、
しょうがないかなぁとあきらめてはいるのですが・・・
さて、この肩こりですがテレビ番組「発掘あるある大辞典」によると、
背中からくるものらしいです。
たしかに、先程の”ごりごり”も背中あたりで鳴っています。
いいかげん、整体に行こうかと思っていたところ、
職場の人に
「これいいっすよ!だまされたと思って使ってみてください!」
といわれ・・・とうとう買ってしまいました。
ファイテンRAKUWAネックX30
値段:2205円
HP:http://www.phiten.com/
整体に行こうにも、どこに行けばよいか分からないし、
値段も高い(本当に効くなら安いものなんでしょうが・・・)、
時間もない。
さて、使った見た感想ですが・・・効いているのか分からないです。
”ブラシ-ボ効果でもなんでも良いので、効いてくれ!”
というのが正直な気持ちです。
良い結果を報告できれば良いのですが・・・

背骨と骨盤の筋肉をほぐして必ず健康になる本―腰痛・肩こりから免疫力アップにまで効くラクラク体操
- 作者: 川井 武雄
- 出版社/メーカー: 主婦と生活社
- 発売日: 2004/12
- メディア: 単行本
サブリミナルってあやしい・・・
リビングルームに時計を導入! [インテリア・雑貨]
こんな感じです。

電波時計に温湿度計が付いています。
Amazonで購入しました。
前評判は↓をクリックしていただくと分かるのですが、
「写真では文字盤が白く見えるが、銀色である。」
ということでした。
確かに、文字盤は銀色です。
ですが、少し離れたところから見ると・・・白く見えるんです。
温湿度計ですが・・・そこそこ動いているようです。
温度は思ったより高く、20度をさしています。
床暖房の設定温度が20度なので、まーその通りなのでしょう。
文字盤も見やすく、満足してます。
この時計もよいなぁ。

I..D.E.Ainternational ウッドメッシュLEDクロック LCA020-DW
- 出版社/メーカー: イデアインターナショナル
- メディア: ホーム&キッチン
「光の家具」照明という本・・・読後編 [インテリア・雑貨]

うちの寝室の照明です。
左右方向にぼわーんとした光が、
上下方向にも光がのびています。
本を読んで、そんなことを意識するようになりました。
先日、Amazonから本が届き、今日、一気読みしてしまいました。
文字フォントが大きいというのも、読みやすい一因でしょう。
読後感です。
筆者さんは海外経験が多く、また、
装丁を主に、さまざまなデザインを生業とさている方です。
その内容ですが、明かりの入門書というよりも、
「さぁ、明かりを気楽に楽しみましょう!」
「それにはこんな考え方がありますよ」
といった、コラム集に近いと思います。
とても良いのは、その視点がとても親しみやすいことです。
肩肘はらずに”光と影”をうまくコントロールする楽しさを教えてくれます。
#インテリア誌にありがちな、高級品を賛美するものではない。
本を読みながら、自分が記憶している、光の感触がよみがえってきました。
「実家の蛍光灯」
「布団を干している部屋で本を読んでいた時の太陽のひかりの暖かさ」
「バリインターコンチ、クプクプバロンの暗くて落ち着く照明」
「疲れて帰ってきたときのリビングルームの蛍光灯のまぶしさ」
「青森の夏の夜のおまつり」
心地よい光、そうではない光、いろいろあります。
感化されやすい私としては、
筆者さんの言われている「Re-Light」をしようかなと思ってます。
さぁ、早速インターネットで照明を検索して、照明計画を練ろう。
#ほんとは本で紹介されている、おすすめショップに行きたいけど、
#明日は予定が・・・















